1月30日(土)

昨日、1年生は川口市立科学館にプラネタリウム見学に行きました。今回は宇宙の広がりについてというテーマで、わかりやすく説明していただきました。この時期の夜、どんな星座や星が見えるのか。オリオン座や冬の大三角形の見つけ方がわかりました。宇宙の広がりについては、地球からどんどん離れていくと地球はどうみえるかというコンピューターグラフィックの映像が斬新で迫力がありました。太陽系そしてこの銀河系、さらに遠ざかって銀河団、超銀河団、そして、最後は150億光年離れた宇宙の果てまで、という動きのあるスクリーンが映し出され、勉強になりました。宇宙の果ての先には何が待っているのかまだよくわからないという事実に好奇心をそそられました。

1Fの実験室、展示室では親切に説明を受ける様子、生き生きと活動する生徒についての写真を紹介します。

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