3月12日(土)

写真は緑化委員会が作製した階段アートの本体です。これを横に切って、階段の段差部分に貼り付けます。階段が緑に包まれ、温かい空間になります。緑化委員の皆さんご苦労様です。明日は村田屋さんにより、「さっちゃん」が販売されます。場所は川口駅東口のロータリーのキュポ・ラ広場です。イベントがあり店が並びます。近いですので、買いに来ていただけると幸いです。本校生徒も販売に参加します。

川口 キュポ・ラ フェスタ “YAEN”というイベントです。時間は10:00~17:00ですが、昨年は午前中で売り切れましたので、早めの方がいいと思います。
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読売新聞埼玉県版(21016/2/14)

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2月14日(日)

今日の読売新聞の朝刊に、本校のスイーツプロジェクトの記事が掲載されました。生徒たちの活躍が伝えられるのは大変喜ばしいことです。さらに地域の活性化につながれば幸いです。

 

2月4日(木)

スイーツプロジェクトのことが、毎日新聞にも取り上げられました。是非ご覧ください。

写真は一年生夢わーくの発表の様子です。学んだこと、感謝の気持ちが共有できました。

明日は、二年生は鎌倉校外学習です。事前学習の成果を生かし、充実した班行動を行い、楽しんできてください。

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1月26日(火)②

仲中スイーツプロジェクト(58期生)が今年もついに商品化され、本日より販売が開始されました。写真は本日、埼玉新聞社から取材を受けた時のものです。須山さんたちの会社「埼和屋」の考えた「さっちゃん」。地元の老舗、独特のバームクーヘンなどで有名な村田屋さんが商品化してくださいました。村田屋さん(仲町小入口から緑川方面に入ってすぐ左側)にて販売が開始されています。意外な隠し味があります。また、村田屋さんではおおきな円形のサイズのものも販売されています。

また、佐藤さんたちの「舞米」社が考えた洋菓子「ffタルト」は「菓子工房とかふぇくるみ」が商品化し、販売しています。こちらのカフェは半年ほど前にオープンしたばかり。オーナーは新任当時の村上先生(元校長)の教え子。コンセプトが斬新で、素敵なお店です。(済生会前の通りから仲中のプールに向かっていく道の右側の路地にある)隠れ家的なカフェですが是非探して見てください。ffタルトは一見3種のフルーツがのっていますが、ここに意外な隠し味、香りが。1日20個までの限定販売。

どちらも、是非ご賞味ください。

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「かふぇくるみ」の作りたてのffタルトが考案者の舞米の社員に届けられました。届けたのは夢わーく中の1年生です。

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1月21日(木)

今年度のスイーツプロジェクト商品の販売が決定しました。「さっちゃん」は村田屋さんから、「ff たると」はカフェくるみにて販売されます。1月26日(火)~3月31日(木)が販売期間となります。最初の3日間は夢わーく職場体験で本校1年生がお世話になっています。本校58期生のアイデアと様々な方々の努力の結晶です。是非ご賞味ください。くわしくはこちらをご覧下さい。

12月23日(水・祝)

審査員でもある栄養士の坂牧さんがレシピを考えてくださり、それをもとに

スイーツグランプリを獲得した埼和屋「甘スティさっちゃん」の商品化が決まりました。

地元の村田屋(仲町中OBです)さんで試作品を作っていただきました。

22日(火)埼和屋のメンバー4人が試食会を行いました。

「とても美味しいです。」と4人の意見が一致。

1月中には商品化され、村田屋さんで販売ができそうです。

準グランプリの「ffタルト」は地元のカフェくるみで試作していただく予定です。

12月15日(火)

甘スティさっちゃん
甘スティさっちゃん
ffタルト
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スイーツの試作品が作られました。作って下さったのは栄養士の坂牧さんです。「甘スティさっちゃん」

Music_dynamic_fortissimoタルト」です。バラの香りがします。商品化が楽しみです。ま

12月11日(金)

スイーツプロジェクトの最終審査会「学年グランプリ」の様子が、本日テレビで放映された。

9つの班がエントリーし、工夫をこらした発表が行われた。

会社名「埼和屋」(須山さん、菅野くん、米林くん、酒井さん)のスイートポテト、そして「舞米」(鈴木実さん、伊藤くん、清水くん、中嶋さん)たちのバラの香りのあるタルトの作品が審査の結果選ばれた。三州製菓の斉之平社長様、コピーライターの多賀様、栄養士坂牧様、カフェくるみパティシエの吉田様、日本取引所グループ課長の齋藤様の5名の方々による審査が行われた。どんな製品に仕上がるのか楽しみである。

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3月21日

上は3月8日(日)の仲中の3年生が新聞に載ったので紹介した。スイーツの「幸福」と「彩の活緑」が川口のキュポラ市場で販売された時の模様である。必死に説明し、売り込む姿が印象的だった。

今日は、サッカー部の三送会があった。朝早くから、保護者の皆さんがシチュー等の準備をしてくださり、現役が中心となって、3年部員の送別会を行った。写真は、その様子と、保護者の皆さんの写真である。3年の保護者の皆様、今までご協力ありがとうございました。

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3月8日

表題の写真は、製造販売を引き受けてくださった「中ばし」の社長近藤さんを囲んでの写真である。

さて、本日は、スイーツプロジェクトのラストを飾る一日だ。川口「キュポラ広場」にて、商品化された「幸福」と「彩の活緑」の販売が、菓子処「中ばし」さんの店で販売された。sillery社の社員、菓子楽研究所の社員は、冷え込みの厳しい中、販売に力を入れた。開始早々、奥ノ木市長がお見えになった。お買い上げいただいた上に、温かいお言葉をかけていただいた。市長は栄光の仲中1期生である。

また、パッケージをデザインしていただき、いつも仲中のことを応援してしていただいている村上先生もお見えになった。SATOMI先生も昨年に引き続き応援に。こうした様々な人に支えられ、生徒も熱心に商品の良さやコンセプトを説明し、お客様に伝えようとしていた。また、遠くからも新聞を見て買いに来たお客様もいらっしゃった。 わずか、2時間20分で、300個用意されていた商品が完売。皆さん、ご協力に感謝申し上げる次第である。

ここに至るまで、斉之平社長さんをはじめ、多くの方々にお世話になったことを忘れてはいけない。 大川教頭のプランと交渉のおかげではあるが、生徒が良い企画をたて、情報発信に努力したことは大いに評価される。学年全体で取り組んだ成果であることを伝えたい。 これからの若者に求められるものは、自分なりの発想や主張を持ち、グループ内で協同して企画を練り、しかも、それを外に向かって発信できる力であると考える。

今日は、Jcomの取材、そして毎日新聞の取材を受けた。

本日は三者連絡協議会ならびにPTA会議が開かれました。熱いPTA活動、いつもありがたいかぎりである。

 

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奥ノ木市長(仲中1期生)がまっさきにお買い上げ
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市長を囲んで。熱く見守ってくださっています
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村上先生の笑顔は、今でも生徒の胸に
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熱心にお客様に説明する社員たち
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わずか2時間20分で完売。いやー良かった。